新型コロナウィルス感染症への対応について

2020年3月30日
更新:2020年6月17日
株式会社タツキ

新型コロナウィルスによる感染症に対しまして、すべてのステークホルダーの安全を最優先することを基本方針とし、下記の通り対応・対策を致します。

  • もともと東京オリンピック2020にむけて、去年よりテレワーク体制の準備をすすめておりましたが、2020年4月7日に「新型コロナウィルス感染症対策のための緊急事態宣言」が発令されたことをうけて、予定を前倒しして体制を整えて実稼働させております。その結果、緊急事態宣言発令から解除に至るまでの期間、就業時間換算による全社テレワーク業務率は80%以上となりました。
  • 緊急事態宣言が解除された後も、感染症の第2波、3波が発生する可能性や、国の公表する「新しい生活様式」も考慮に入れ、時差出勤やテレワーク勤務を中心とした、フレキシビリティの高い業務体制を継続しております。
    ※ すでにお取引のあるクライアント様は、今までどおり引き続き担当者までご連絡いただければ問題はございませんが、代表番号宛のお電話につきましてはテレワーク実施時間中はおつなぎできません。大変お手数ですが、代表番号にて音声ガイダンスされる番号に再度おかけなおしください。
  • アルコール、除菌シート、マスクなどをもともとオフィスに常備しておりましたが、オフィスの入退室の際には必ず手などを除菌するよう努めます。
  • 社外での業務では、除菌シートなどを持参してこまめに手などを除菌し、マスクを必ず装着するように努めます。
  • 緊急性の低い営業等の社外からの来社を減らし、ウィルス感染リスクを低下させるよう努めます。

お取引先などの皆様方にはお手数をおかけする場合もありますが、ご協力のほどお願い申し上げます。

以上